内臓反射性腰痛症

はじめに

整体

当院は開業以来5年、延べ約9000人の方の、
様々な症状の患者さんに施術を行ってきました。

私の経験した内臓反射性腰痛症について、
当院の考え方や施術方法をまとめました。

じっくり読んで参考になれば幸いです

 

内臓反射性腰痛症って・・・?

暴飲暴食

下肢痛などの神経症状を伴わない腰痛で、
痛みは強くなったり楽になったりを
繰り返す慢性腰痛症の一種です。

食生活の乱れによる腰痛症です。

 

内臓反射性腰痛症の原因

内臓

内臓反射性腰痛症は食生活の乱れによる内臓のコリ、
内臓の疲労などが原因です。

内臓にコリがあるとと、内臓機能の低下を招き、
身体の調子が悪くなります。

さらに内臓のコリは腰の筋肉と関係し、
腰痛の原因にな ります。

 

内臓反射性腰痛症の症状

腰痛の施術

腰痛だけでなく、体のだるさが伴います。

それほど無理な仕事をしてないのに、
腰が痛くて体がだるい。

何となく疲れが残ってしまうなど。

 

当院ではこんな考え方で施術をします

冷たいもの、甘いもの、脂っこいものを食べ過ぎると、
内臓に負担がかかり、内臓が凝ってしまいます。

当院では、張り(コリ)のある、
腰部や背中の関節や肋骨、筋肉を調整し
更に、内臓を調整し回復へと導いて行きます。

その上で、玄米・野菜・海藻などを中心とする食事に
改め、内臓が再び凝らないように、注意してください。

内臓の調子が悪く腰痛を伴ってお悩みお方は、
お気軽にご相談をください。

 

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