捻挫

はじめに

整体

当院は開業以来5年、延べ約9000人の方の、
様々な症状の患者さんに施術を行ってきました。

私の経験した捻挫について、
当院の考え方や施術方法をまとめました。

じっくり読んで参考になれば幸いです

 

捻挫って・・・。

捻挫

足首に多くみられ、運動中のアクシデントや
転倒した際などに、手首や足首をひねり、
骨と骨の繋ぎの役割をしている関節部分が
傷つくことで起きます。

運動許容範囲を超えて負荷がかかるときに
起きる外傷です。

 

捻挫の症状

捻挫1

足関節(足首)捻挫のほとんどは、
足関節を内側に捻って生じます。

足関節外側の靭帯(前距腓靱帯)が損傷し、
外くるぶしの前や下に痛みがあり、腫れます。

また、外くるぶしの前や下を押さえると、
痛みます。

 

当院ではこんな考え方で施術します

骨と骨をつなぐ関節部分が捻じられ
痛みや腫れが生じます。

 

当院では、足首の場合、内側に捻られた
踵骨や立方骨など足首周辺の骨格を調整し
元の位置戻すことで、血流を良くし
腫れや痛みを取り除いていきます。

最初は、湿布を貼り病院での
骨折の確認をおススメします。

 

患者様の声

当院での感想を紹介します。
参考になれば幸いです。

母に連れられ行きました。
走っても痛くなくなりました。
明日の試合に出られそうです。

 (中学生・SY)

※個人の感想です。
効果を保証するものではありません。

 

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