立ったり座ったりの腰痛の原因は分離症です

アクセスをありがとうございます。

症状

ぎっくり腰  

30代・男性・会社員の方の腰椎分離症の
症例を紹介します。

 約一年前に腰痛に見舞われ整形外科へ、
腰椎5番分離症と診断される。

 1週間前に、ソファで寝ていて右腰が
気になりはじめる。

 立ったり座ったりすると、腰全体に
痛いが出て辛い。

日に日に悪化してる。

施術と経過

 

施術は、骨盤まわりの仙腸関節・仙骨・
腰椎を調整する。

 初回終了時は、腰の違和感がなくなり
軽くなっていた。

 翌日、半日くらい腰全体がピリピリしてたが、
それ以降は立ったり座ったりしても調子が良い。

1週間・2週間と間隔を空けて経過をみる。

腰全体が軽くなり痛みも全くないので
施術完了とします。

考察

 

中・高とバスケットをしていたので
その時に悪くなったものと思われる。

 年齢と共に運動不足による筋力の低下が
痛みの原因と考えられます。

腹筋をしたり適度な運動を行いましょう。

お気軽にご相談をください

 

もし、あなたが分離症やヘルニアなどの腰痛で
お悩みでしたら、お一人でお悩みにならないで
当院へお気軽にお問合せください。

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